彼女を喜ばせるテレフォンセックスのコツ

忘れてはいけないポイントは主導権は男性が握らなくてはならない事

誘い方次第では彼女もテレフォンセックスに応じてくれます | 忘れてはいけないポイントは主導権は男性が握らなくてはならない事 | 言葉攻めをして主導権を握っていくのがコツ

それから少しずつ、エッチな言葉を使っていきます。
例を挙げるなら「最近、肌を合わせてないね」や「夜、目が醒めたんだけど隣に誰もいなくて寂しい」といったように「エッチしていなくて寂しい」というニュアンスを含めていき、恋人にも共感させ、「私も」と言わせるまでが最初のステップです。
実は女性は男性からの「寂しい」や「会いたい」といったようなコールに弱く、母性をくすぐられます。
しかし男性の中は伺ったり弱みを見せたりするのが苦手で、そういった会話の流れをつくりたくないかもしれませんが、相手の同意を得ればすぐにテレフォンセックスをスタートできるので我慢です。
テレフォンセックスの始め方は恋人の同意、すなわちエッチな話題に関して抵抗感がなくなれば問題ありません。
なので「私も最近会えなくて寂しい」と断言させなくても構わないです。
定番中の定番な台詞ですが、「今どんな格好をしていたの」を使えばナチュラルに始められます。
ここで彼女が自分の格好、例えば下着姿だったりパジャマ姿だったりなど答えてくれれば本番というわけですが、忘れてはいけないポイントは主導権は男性が握らなくてはならない事です。
基本的に電話でのエッチは男性の言葉攻めや指示を女性が受けるため、どうしても女性が受け身となるものの、男性はセックスに夢中になり過ぎて自分が誘導する立場だとつい忘れてしまいます。
だんだんといやらしくなっていく恋人に興奮していくのは構いませんが、独り善がりになってはいけないです。
オナニーならともかく、電話でのセックスでも共同作業となります。